青汁はサプリメントで飲む時代に

健康第一サプリメント

青汁はサプリメントで飲む時代に

私は青汁を小学生のときから飲んでいます。もはや青汁マイスターを名乗れるほど青汁を知り尽くしていますが、青汁がサプリメントとして発売されていることを初めてしりました。青汁って名前の通り青い汁なわけですから青汁をサプリメントにするときは「青粒」にするんでしょうかね?今回は青汁をサプリメントで飲むメリットとデメリットをご紹介していきます。

青汁をサプリメントにするメリットとデメリット


青汁をサプリメントで摂る一番のメリットはやはり手軽なことではないでしょうか。粉末で水に溶かす青汁は持ち運べるといっても作るのに多少の手間が必要です。サプリメントであれば水さえあればすぐに青汁の成分を取り入れることができます。また、青汁の味は独特ですのでこれは毎日飲めないという人もいるでしょう。サプリメントは飲むときにちょっと匂いがするくらいですから青汁の味が苦手の方には始めやすいですよね。

逆に青汁をサプリメントで飲んだ場合は摂取できる成分量が少なくなってしまうというデメリットがあります。コップ一杯分の青汁にしろ、ちっさいカプセルに成分を凝縮するわけですからなにがしかの栄養素が抜け落ちることになります。また、私の個人的な意見として青汁は飲んで楽しむものと思っているのでサプリメントを使った、ただの栄養補給の手段としての青汁はなんだかなという感じです。

やっぱり私は独特の青臭さがする水に溶かすタイプの青汁が好きです。昔はマイナーな青汁をいろいろ取り寄せて楽しんでいましたが、最近はそこそこ知名度が高い青汁を飲んでいます。その中でもふるさと青汁はお気に入りです。そんなわけで知名度の高いふるさと青汁についてご紹介していきます

ふるさと青汁はマイケアが販売している明日葉をメインにつかった青汁です。明日葉独特の風味が特徴で、ちょっと飲みづらいところもありますが、健康重視の成分でとても私好みの青汁です。
copyright(C)健康第一サプリメント